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【令和8年1月26日付東京交通新聞】茨城県支部 飲酒運転根絶ポスター作成の記事掲載

令和8年1月26日付東京交通新聞にポスター作成の記事が掲載されました。

(公社)全国運転代行協会茨城県支部(支部長 中山一夫)および(一社)茨城県運転代行協会(理事長 同)は、茨城県警察と連携し、連名で「飲酒運転根絶」を呼びかけるポスターを作成しました。

令和8年1月26日付東京交通新聞(一部掲載)

 

令和8年1月5日付東京交通新聞に板橋会長のインタビュー記事が掲載されました。

運転代行業の現状について述べた後、重点課題、最低利用料金、ドライバー確保、適正化法の改正、一人運転代行、会員数増強等の話題が記事となっています。

令和8年1月5日付東京交通新聞(一部掲載)

令和5年9月20日(水)土浦市役所うらら大屋根広場にて「秋の全国交通安全運動に伴う街頭キャンペーン」に(公社)全国運転代行協会茨城県支部、並びに(一社)茨城県運転代行協会県南支部が参加させて頂きました。

秋の全国交通安全運動 9月21日(木)~30日(土)

 重点項目

・子供と高齢者を始めとする歩行者の安全の確保

・夕暮れ時と夜間の交通事故防止及び飲酒運転の根絶

・自転車等のヘルメット着用と交通ルール遵守の徹底

セレモニーでは、安藤真理子土浦市長、永沼義道土浦警察署長の挨拶、土浦三高生の交通安全への誓いが行われ約150人の参加者の中、盛大に行われました。

各参加者は、土浦市役所、土浦駅周辺の歩行者、車の運転手・自転車利用の方々に、交通安全を呼びかけながら啓発グッツを配布致しました。

コロナ禍が明け、交通安全のイベントも増えてきました。我々、運転代行協会も交通安全啓蒙活動に邁進して参ります。

飲まない!酒をすすめない!運転させない!転がる人生戻れない!

飲酒運転は、重大な犯罪です。厳しい罰則と行政処分が設けられています。

「飲酒運転を絶対にしない、させない、見逃さない」という強い意志をもち、社会から飲酒運転を根絶させましょう。飲むなら乗るな。乗るなら飲むな。飲むなら運転代行をご利用ください。

(公社)全国運転代行協会 茨城県支部の報告から

長引く新型コロナ感染症の影響による運転代行業者からの窮状の訴えを踏まえ、全国商工新聞よりの取材要請に、当協会金澤専務理事が実情等説明・対応し、添付の新聞報道がなされました。

詳細は、添付新聞記事をご確認下さい。

全国商工新聞記事(令和4年3月28日付)

令和4年1月28日付、警察庁交通局交通企画課及び国土交通省自動車局旅客課は連名で、都道府県地方創生臨時交付金担当部局長宛、新型コロナ禍で苦しむ運転代行事業者に対し、『新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金』を活用した支援を行うよう、文書で依頼しました。  

同様の依頼は、昨年2月に続くものです。

また、『運転代行業は飲酒運転防止の役割をになっている。適正な事業運営と利用者保護を図るため』と、格別の配慮を併せて求めていただいております。

東京交通新聞記事(第3013号 2022年3月7日)はこちら
                   

コロナ禍における、飲酒運転根絶の担い手としての運転代行の現状について、朝日新聞千葉版に掲載されました。コロナ禍で廃業や休業が相次ぎ代行の配車が追い付かない実情等が記載されております。当協会取材の他、現場取材につきましては、当協会会員の「運転代行セブン(山本誠司代表)」様のご協力を頂いております。ご多忙の中、ご協力ありがとうございました。

記事の詳細はこちらをクリックしてください。

山梨県は、9月県議会に一般会計補正予算案を提出すると発表。新型コロナウイルスの影響による経済回復に重点を置いた内容となっており、運転代行業者に対しては、感染症対策を行った場合に1台当たり最大20万円を助成する。

 

茨城県は、運転代行業を「県民生活を支える仕事」と捉え、車両保有台数に応じた支援金を支給する仕組みを作った。(公社)全国運転代行協会茨城支部(中山支部長)並びに(一社)茨城県運転代行協会(中山理事長)は、これまで事業継続のための補助などを複数回にわたり県や県議会に求めてきた。

                       (公社)全国運転代行協会茨城県支部からの報告

茨城新聞記事【茨城新聞 令和3年2月22日付】

 

2月4日、都道府県知事宛てに「地方創成臨時交付金」を活用した運転代行業への支援依頼文書が、警察庁と国土交通省から発出され、東京交通新聞に掲載されました。

両省庁からの依頼文書発出は、全国の運転代行事業者から多数寄せられた窮状の訴え及びジェイ・ディ共済協同組合と全国運転代行共済協同組合から当協会への要請を基に、当協会を窓口として関係省庁並びに各都道府県知事宛てに提出した要望書を踏まえたものです。

詳しくは、こちら

東京交通新聞記事

 

 コロナ禍における協会各支部の活動や近況が東京交通新聞にて報道されました。コロナ禍においても、運転代行業界の為奮闘する各地の様子をご確認いただけます。


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